卒業や国家試験合格のための勉強はいつからでも始めることができます。このコースは口腔解剖学だけでなく、幅広い内容を含めた総合学習です。

臨床において歯科衛生士が行う業務範囲について理解し、歯科診療補助業務を口腔内の状況に応じた適切な対応ができる手技を身につける。

臨床において歯科予防処置、スケーリング・ルートプレーニングを実践するにあたり、口腔内の状況に応じた処置が行える手技をみにつけ、問題解決能力を養う。

臨床において口腔保健管理を実践するにあたり,口腔内の状況の改善に対応できる手技を身につけ,問題解決能力を養う。